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    <title>IT-Help.jp - 中小企業のIT、パソコン何でも相談所</title>
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    <updated>2011-01-24T06:50:46Z</updated>
    <subtitle>IT-Helpは、起業家様やSOHO様、従業員10名以下の中小企業様専門のパソコンなんでも相談所です</subtitle>
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    <published>2012-12-31T04:43:53Z</published>
    <updated>2011-01-24T06:50:46Z</updated>
    
    <summary>EC（電子商取引）関連の記事をまとめてございます。...</summary>
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            <category term="130ＥＣ" />
    
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        EC（電子商取引）関連の記事をまとめてございます。
        
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    <title></title>
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    <published>2012-12-31T04:42:54Z</published>
    <updated>2011-01-24T06:51:17Z</updated>
    
    <summary>ハードウェア（PC、周辺機器等）関連の記事をまとめてございます。...</summary>
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            <category term="120ハード" />
    
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        ハードウェア（PC、周辺機器等）関連の記事をまとめてございます。
        
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    <summary>ソフトウェア（ソフト、ネットサービス等）関連の記事をまとめてございます。...</summary>
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            <category term="110ソフト" />
    
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        ソフトウェア（ソフト、ネットサービス等）関連の記事をまとめてございます。
        
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    <published>2012-12-31T04:38:56Z</published>
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    <summary>弊社をご利用頂いております。クライアント様のご利用事例をご紹介致します。...</summary>
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        弊社をご利用頂いております。クライアント様のご利用事例をご紹介致します。
        
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    <title>中小企業やSOHOの皆様へバックアップとセキュリティソフト導入のお願い</title>
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    <published>2012-12-28T01:58:28Z</published>
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        <![CDATA[　IT-Helpでは様々なSOHO様や中小企業様のお手伝いをさせて頂く中で、貴社の大事なデータを守るために以下の2点だけは是非行って頂きたく思い、謹んでご提案申し上げます。

<strong>1.データのバックアップを必ず取りましょう！</strong>

　さて、皆様パソコンのデータのバックアップは定期的に取られておりますでしょうか？

　弊社でのお問い合わせの中で、多いのがパソコンが起動しなくなった等のトラブルです。
中でもデータを保管しているハードディスクのトラブルの場合、中のデータが<strong>必ずサルベージできるとは限りません。</strong>論理的要因な場合はサルベージ可能なことが多いですが、物理的要因の場合には一部しかサルベージ出来ない場合もあります。また、HDDからのデータのサルベージには高額の費用が掛かります。

　このような事態に備え、<strong>データのバックアップは必ず取って頂きたいのです。</strong>
弊社では経験上、バックアップを取っていなかったばかりに、重要な経理データや顧客リスト等がハードディスクの破損により消えてしまった例を多く見ております。

　パソコン（特にハードディスク）はいつか必ず壊れます。それが明日なのか、1年後なのかは分かりませんが、そのための備えは必要です。バックアップは保険と同じです。皆様が火災保険や自動車保険にお入りになるのと同じようにパソコンにも保険が必要です。

　バックアップの方法はいろいろございますが、特に方法は問いません。
CD- RやDVD-Rに焼いて保存したり、外付けHDDに保存したり、RAIDを組んだり等々、様々な方法がございますが、重要なのはパソコンが壊れた際の被害を最小限に食い止めることです。特に難しい設定は必要ありません。重要データのみ定期的に保存して頂ければ結構です。

　もちろん弊社でも、<a href="http://it-help.jp/000161.html">バックアップのお手伝いを承っております</a>。定期的に自動で重要ファイルやフォルダをバックアップさせたり、ファイルやフォルダだけでなく HDD全体を丸ごとバックアップしたり等々様々な設定が可能です。まだ、バックアップを取ってらっしゃらない企業様がございましたら、この機会にに是非ともバックアップの必要性をお考え頂ければ幸いです。

<strong>2.セキュリティソフトを必ず導入しましょう！</strong>

　さて、皆様の会社のパソコンにはセキュリティソフトは入っていますでしょうか？殆どの方が「もちろん入っているよ」とお答えになるかと思いますが、弊社のお客様の中でも1割程度のお客様は未導入である場合がありました。未導入であるお客様へ未導入の訳をお伺いしたところ・・・


1．「忘れていた」

2．「対策ソフトそのものの必要性を感じなかった」

3．「以前は入っていたが、更新期限が切れてそのままになっている」


等々のお答えでした。

　「1」のお忘れになっていた場合はしょうがないですね。すぐに導入をお奨めします。

　「2」の場合はウイルスが送られてきたことが無かったので特に必要性を感じなかったとのことなのですが、最近のウイルスは以前のものと違って、いかに自己の行動を悟られないかということに注力しているものが多いので、実際に感染していても気づかないことが殆どです。知らないうちに感染している場合が殆どですのですぐに導入をお奨めします。

　「3」の場合が一番多いのではないかと思います。最近のパソコンは購入するとだいたいウイルス対策ソフトの体験版がインストールされています。しかしその体験版は90日程度のものが多いのでそれ以降に関しては有料にて定義ファイルの更新を行うというものです。この更新作業が面倒であるのと有料であるが故にそのままになってしまっているケースが多いようです。

　定義ファイルの更新という言葉が出てきましたが、これこそがウイルス対策ソフトの肝となる部分です。「定義ファイル」というのは簡単に言えば、ウイルスを駆除するためのワクチンのようなものとお考えになっていいかも知れません。
この定義ファイルをネット経由で更新することにより、最新のウイルスにも対応することが出来るのです。逆に言えば更新できない場合、せっかく<strong>ウイルス対策ソフトが入っているにもかかわらず感染してしまう</strong>場合もございます。定義ファイルの更新は必ず行うことをお奨めします。（最近のウイルス対策ソフトは自動で定義ファイル更新を行いますので特に作業は必要ありません）

　では、ウイルス対策ソフトと一口に言っても、かなりの種類のウイルス対策ソフトが発売されていますので、どのようなものを選べばいいのでしょうか？弊社のお客様にも「どれを選べばいいのか分からない」とのご相談をよく承ります。

　ウイルス対策ソフトはかなりの数が発売されていますが、<strong>全て性能が一緒な訳ではありません</strong>。ソフトによってはウイルスの検知能力が劣るものも多数出回っています。また、最近ではウイルス対策ソフトを装ったウイルスやアドウェアの類もございます。

　コンピューターウイルスは日々新たなものが世界中に出回っています。そのウイルスを駆除するためには、一刻も早くそのウイルスの検体を捕獲し、そしてワクチンを作成し、皆様のウイルス対策ソフトへネットを通じてワクチンを送る事が重要となります。そのためにはウイルス対策ソフト会社は、それなりの人員配置とコストが係るわけです。それを定義ファイル更新料としているということです。

　最近ではかなり安価なウイルス対策ソフトも出ているようですが、ウイルス対策ソフトは「保険」と同じです。皆様が火災保険や自動車保険にお入りになるのと同じようにパソコンにも保険が必要です。保険料を安くしたいのは皆様一緒だと思いますが、安くしたが故に万が一の自体に役に立たないのでは何のための保険か分かりません。安心できる保険（ウイルス対策ソフト）をお選び頂き、万が一の自体に備えることお奨め致します。

　もちろん弊社でも、<a href="http://it-help.jp/000162.html">セキュリティソフトの導入のお手伝いを承っております</a>。現在、セキュリティソフトを導入をされていない企業様やセキュリティソフトの更新がされているか不明の企業様がございましたら、この機会にに是非ともセキュリティソフトの必要性をお考え頂ければ幸いです。


　以上、長くなりましたが業務でパソコンをご利用の場合、上記2点の「<strong>データのバックアップ</strong>」と「<strong>セキュリティソフトの導入</strong>」は、貴社の大事な業務上のデータを保護する意味で必ず必要な施策と考えます。この機会に是非ともご検討頂きたく謹んでご提案申し上げます。
データのバックアップやセキュリティソフトの御導入をお考えの企業様は是非とも　お電話　<strong>０３−５５３０−８６５２</strong>　若しくは　メール　<a href="mailto:ad&#109;&#105;n&#64;&#105;&#116;&#45;&#104;el&#112;.&#106;p">ad&#109;&#105;n&#64;&#105;&#116;&#45;&#104;el&#112;.&#106;p</a>　までお気軽にご相談下さい。
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    <title>MS 5月の月例パッチ公開MS</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://it-help.jp/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=3/entry_id=452" title="MS 5月の月例パッチ公開MS" />
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    <published>2012-05-09T09:49:32Z</published>
    <updated>2012-05-09T09:50:05Z</updated>
    
    <summary>クラウドWatch の記事によると、MSが5月の月例パッチ公開、.Net Fra...</summary>
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            <category term="110ソフト" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://it-help.jp/">
        <![CDATA[クラウドWatch の記事によると、<a href="http://cloud.watch.impress.co.jp/docs/news/20120509_531387.html">MSが5月の月例パッチ公開、.Net FrameworkやSilverlight、Officeなどの脆弱性 </a>  とのことです。

毎月恒例のMSの月例パッチが公開されました。今回は全7件で、深刻度「緊急」が3件、「重要」レベルが4件となっています。深刻度「緊急」の詳細は以下の通りです。

「MS12-029」は、Microsoft Officeに存在する1件の脆弱性を修正する。Wordの脆弱性により、細工を施されたRTFファイルをユーザーが開いた場合、リモートでコードが実行される恐れのあるものだ。影響を受けるソフトは、Office 2007/2003のほか、Office for Mac 2011/Office 2008 for Mac、Office互換機能パックも含まれる。なお、深刻度が“緊急”なのはOffice 2007においてで、他では“重要”。

　「MS12-034」は、Office、Windows、.NET Framework、Silverlight用のセキュリティ更新プログラムの組み合わせで、計10件の脆弱性を修正する。このうち3件が、すでに情報が公開されている脆弱性だという。最も深刻な場合、細工を施された文書を開いた場合や、TrueTypeフォントファイルが埋め込まれた悪意のあるウェブページを表示した場合に、リモートでコードが実行される可能性があるとしている。深刻度は、現在サポートされているすべてのエディションのWindows（Windows 7/Vista/XP、Windows Server 2008 R2/2008/2003）と、.NET Framework 4（一部を除く）およびSilverlight 5/4（Mac版を含む）において“緊急”、 Office 2010/2007/2003において“重要”とレーティングされている。

　「MS12-035」は、.NET Framework に存在する2件の脆弱性を修正する。XAMLブラウザーアプリケーション（XBAP）を実行するウェブブラウザーを使用して細工されたウェブページを表示した場合、リモートでコードが実行される可能性があるという。現在サポートされているすべてのエディションのWindows（Windows 7/Vista/XP、Windows Server 2008 R2/2008/2003）上の.NET Frameworkコンポーネントについて、“緊急”とレーティングされている。

以上となっています。尚、適用前には必ずバックアップを取って頂いた上でご利用下さい。
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    <title>MS 4月の月例パッチ公開</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://it-help.jp/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=3/entry_id=451" title="MS 4月の月例パッチ公開" />
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    <published>2012-04-11T04:11:42Z</published>
    <updated>2012-04-11T04:18:15Z</updated>
    
    <summary>クラウドWatch の記事によると、MSが4月の月例パッチ6件を公開、IEや.N...</summary>
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        <name>IT-Help</name>
        
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            <category term="110ソフト" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://it-help.jp/">
        <![CDATA[クラウドWatch の記事によると、<a href="http://cloud.watch.impress.co.jp/docs/news/20120411_525456.html">MSが4月の月例パッチ6件を公開、IEや.NET Frameworkなどの脆弱性を修正 </a>  とのことです。

毎月恒例のMSの月例パッチが公開されました。今回は全6件で、深刻度「緊急」が4件、「重要」レベルが2件となっています。深刻度「緊急」の詳細は以下の通りです。

「MS12-023」は、Internet Explorer（IE）に関する5件の脆弱性を修正する。対象となるソフトはIE9/8/7/6。脆弱性が悪用された場合、特別に細工されたウェブページをIEで表示すると、リモートでコードが実行される可能性がある。現時点で、この脆弱性の悪用は確認されていない。

　「MS12-024」は、Windows Authenticode Signature Verifycationに関する1件の脆弱性を修正する。対象となるOSはWindows 7/Vista/XPおよびWindows Server 2008 R2/2008/2003。脆弱性が悪用された場合、特別な細工がされた署名付きのポータブル実行可能ファイル（PEファイル）を実行した場合に、リモートでコードが実行される可能性がある。

　「MS12-025」は、.NET Frameworkに関する1件の脆弱性を修正する。対象となるソフトは.NET Framework 4/3.5.1/3.5/3.0/2.0/1.1/1.0。脆弱性が悪用された場合、特別に細工されたウェブページを閲覧した際などに、リモートでコードが実行される可能性がある。

　「MS12-027」は、Windowsコモンコントロールに関する1件の脆弱性を修正する。対象となるソフトは、Office 2010/2007/2003、SQL Server 2008 R2/2008/2005/2000、BizTalk Server 2002、Commerce Server 2009 R2/2009/2007/2002、Visual FoxPro 9.0/8.0、Visual Basic 6.0 Runtime。既にこの脆弱性を悪用した標的型攻撃が確認されており、メールに添付されたRTFファイルをWordやWordpadで開いた場合に、悪意のあるコードが実行される。また、IEを介してこの脆弱性を悪用することも可能であることが確認されている。 

以上となっています。尚、適用前には必ずバックアップを取って頂いた上でご利用下さい。
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    <title>現時点でほぼ最強のビデオ会議システム「ハングアウト」でGoogle Docs共有が可能になった</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://it-help.jp/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=3/entry_id=450" title="現時点でほぼ最強のビデオ会議システム「ハングアウト」でGoogle Docs共有が可能になった" />
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    <published>2012-03-18T10:22:38Z</published>
    <updated>2012-03-18T10:27:30Z</updated>
    
    <summary>ITmediaの記事に、 Google+のビデオ会議「ハングアウト」でGoogl...</summary>
    <author>
        <name>IT-Help</name>
        
    </author>
            <category term="110ソフト" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://it-help.jp/">
        <![CDATA[ITmediaの記事に、 <a class="" href="http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1203/15/news024.html" target="_blank" title=""><span style="font-size: 16px; ">Google+のビデオ会議「ハングアウト」でGoogle Docs共有が可能に</span></a> てのがありました。<br>
ビデオ会議のシステムは昔だと専用のメチャ高いシステムが必要だったりしましたけど、今はGoogle+の<b style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-size: 18px; ">ハングアウト</span></b>がありますからもう必要無いですね。もちろん<b style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-size: 16px; ">無料！</span></b><br>
ハングアウトは今までも<b style="color: rgb(0, 0, 255);"><span style="font-size: 14px; ">画面共有</span></b>が可能だったり、<b style="color: rgb(0, 0, 255);"><span style="font-size: 14px; ">Youtubeの共有</span></b>ができたり、もちろん<b style="color: rgb(0, 0, 255);"><span style="font-size: 14px; ">スマートフォンのGoogle+アプリとの連携</span></b>もできたりと至れり尽くせりだったのですが、今回更に<b style="color: rgb(255, 0, 0);">Google Docsのドキュメントを共有</b>できるようにしたということで、ほぼビデオ会議のシステムと最強になったんじゃないですかね。<br>
ただ、当然ながら相手も「ハングアウト」をインスコしている必要があるわけで、そこが一番のネックといえばネックですかね。それと<b style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-size: 14px; ">同時に9人まで</span></b>という制限があります。<br>
このビデオ会議のシステムに対抗できるとすれば、&nbsp;<a class="" href="http://www.meetingburner.com/" target="_blank" title=""><span style="font-size: 18px; ">「MeetingBurner」</span></a> くらいでしょうか。<b style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-size: 18px; ">「MeetingBurner」</span></b>はもちろん<b style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-size: 16px; ">無料</span></b>で使えて、無料のアカウントの場合<b style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-size: 16px; ">最大15人</span></b>まで使えます。画面共有もできるし、なんといっても広告表示もなく<b><span style="font-size: 16px; "></span></b><span style="font-size: 14px; color: rgb(255, 0, 0);"><b>ダウンロードやインストールも不要</b></span>なので、参加者はすぐにカンファレンスを開始できます。ぐぐたす使ってない人はこちらのほうが便利かもしれませんね。あ、あと残念ながら英語版しかありません。<br>
もう身近になったビデオ会議システムを使って、効率的にビジネスを進めてみては如何でしょうか？<br>]]>
        
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    <title>MS 3月の月例パッチ公開</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://it-help.jp/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=3/entry_id=449" title="MS 3月の月例パッチ公開" />
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    <published>2012-03-14T04:07:09Z</published>
    <updated>2012-03-14T04:10:26Z</updated>
    
    <summary>クラウドWatch の記事によると、MSが3月の月例パッチ6件を公開、リモートデ...</summary>
    <author>
        <name>IT-Help</name>
        
    </author>
            <category term="110ソフト" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://it-help.jp/">
        <![CDATA[クラウドWatch の記事によると、<a href="http://cloud.watch.impress.co.jp/docs/news/20120314_518618.html">MSが3月の月例パッチ6件を公開、リモートデスクトップの脆弱性などを修正</a>  とのことです。

毎月恒例のMSの月例パッチが公開されました。今回は全6件で、深刻度「緊急」が1件、「重要」レベルが4件、「警告」レベルが1件となっています。深刻度「緊急」の詳細は以下の通りです。

最大深刻度が“緊急”の修正パッチは、リモートデスクトッププロトコル（RDP）に関する2件の脆弱性を修正する「MS12-020」。脆弱性が悪用された場合、攻撃者が特別に細工された一連のRDPパケットを送信することで、リモートでコードが実行される危険性がある。対象となるOSは、Windows 7/Vista/XPおよびWindows Server 2008 R2/2008/2003。

　攻撃の影響を受けるのはRDPが有効になっている場合のみで、対象となるWindowsは、標準ではRDPは無効になっている。ただし、リモートデスクトップ接続を受け付けるためにRDPを有効にしている場合は、RDPパケットを受信することでコードを実行させられる可能性があるため、ネットワーク経由で感染を広げようとするワームなどにこの脆弱性を悪用される危険性が高い。 

以上となっています。尚、適用前には必ずバックアップを取って頂いた上でご利用下さい。
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    <title>後が絶えない偽ソフトの被害、IPAが注意喚起</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://it-help.jp/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=3/entry_id=448" title="後が絶えない偽ソフトの被害、IPAが注意喚起" />
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    <published>2012-03-05T11:59:17Z</published>
    <updated>2012-03-05T12:10:27Z</updated>
    
    <summary>ITmediaの記事に、 後が絶えない偽ソフトの被害、IPAが注意喚起 という記...</summary>
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        <name>IT-Help</name>
        
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            <category term="130ＥＣ" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://it-help.jp/">
        <![CDATA[ITmediaの記事に、 <a href="http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1203/05/news051.html">後が絶えない偽ソフトの被害、IPAが注意喚起</a> という記事がありました。

弊社にもこの<strong>偽セキュリティソフト</strong>の駆除依頼がコンスタントにあります。この手の偽セキュリティソフトの感染経路は、殆どが<strong>Gumblar</strong>と呼ばれるアプリケーションの脆弱性を突いた攻撃手法によるものです。記事中にもあるとおり・・・

<strong>昨年12月から2月までに被害届のあった11件のうち10件が、ウイルス対策ソフトを最新の状態にしていたにもかかわらず感染したケースだった。</strong>

という部分に注目して下さい。ウイルス対策ソフトを導入し、定義ファイルも最新の情報に更新していたとしても、<strong>アプリケーションの脆弱性を放置</strong>していては、感染を防ぐことはできません。セキュリティはセキュリティソフトの導入のみならず、アプリケーションの脆弱性をふさぐことがセットで、初めて効果を発揮します。

攻撃対象として狙われる主なアプリケーションとしては、<strong>Adobe社のAcrobat、Flash</strong>などです。このアプリケーションについては、定期的にAdobe社から脆弱性を塞ぐためのパッチがインターネット経由で自動的にダウンロードされて参ります。パソコン起動時などにAdobe社からのお知らせがポップアップしたら、ご面倒でも必ずインストールするようにして下さい。

とにかくセキュリティは予防が大事です。セキュリティソフトの導入と共に脆弱性に対する備えも万全にしておきたいものです。
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    <title>Dropboxに対応したNAS！IO DATA「LAN DISK XR」シリーズ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://it-help.jp/news_hard/000445.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://it-help.jp/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=3/entry_id=445" title="Dropboxに対応したNAS！IO DATA「LAN DISK XR」シリーズ" />
    <id>tag:it-help.jp,2012://3.445</id>
    
    <published>2012-02-24T05:43:29Z</published>
    <updated>2012-03-01T05:46:08Z</updated>
    
    <summary>NASがDropboxに対応・・・ INTERNET Watchの記事に、 アイ...</summary>
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        <name>IT-Help</name>
        
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            <category term="120ハード" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://it-help.jp/">
        <![CDATA[NASがDropboxに対応・・・<br>
INTERNET Watchの記事に、<a class="" href="http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20120224_514147.html" target="_blank" title=""><span style="font-size: 16px; "> アイ・オーのビジネスNAS「LAN DISK XR」、Dropbox連携とIPv6に対応</span></a> てのがありました。<br>
これヨサゲです！<b style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-size: 16px; ">Dropboxに対応したNAS</span></b>ってのは今までなかったパターンですねぇ。Dropboxはそれぞれのパソコンにクライアントをインスコして使うってパターンが一般的だと思いますけど、それだとブッチャケスペースのムダ使いみたいなとこありますよね。<br>
今回のIOデータさんのNAS<b style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-size: 16px; ">&nbsp;「LAN DISK XR」シリーズ</span></b>を使えば、<b style="color: rgb(0, 0, 255);"><span style="font-size: 14px; ">NASがDropboxに対応</span></b>してるのでその無駄がなくなります。更に、<b style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-size: 14px; ">複数のDropboxアカウントが設定可能</span></b>ということで担当者別に使い分けができるってのもいいですね。また、複数拠点（各営業所）に設置しているLAN DISKのフォルダを1つのDropboxアカウントに設定すれば、設定したフォルダが自動同期するってのも魅力的ですよね。<br>
ただ、これを使うとなれば、さすがに無料の2GBでは足らないと思いますので、Dropboxの有料アカウントは必須となるでしょうね。まぁ大した金額じゃないですけどｗ　<br>
上手く使えばかなり便利に使えると思いますので、これからNASの導入をお考えの法人様などはぜひご検討になってみては如何でしょうか？<br>

<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=ithelp-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B00355AYR6&ref=qf_sp_asin_til&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>

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    <title>MS 2月の月例パッチ公開</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://it-help.jp/news_soft/000443.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://it-help.jp/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=3/entry_id=443" title="MS 2月の月例パッチ公開" />
    <id>tag:it-help.jp,2012://3.443</id>
    
    <published>2012-02-15T05:22:25Z</published>
    <updated>2012-03-01T05:25:50Z</updated>
    
    <summary>クラウドWatch の記事によると、 MSが2月の月例パッチ9件を公開、IEやS...</summary>
    <author>
        <name>IT-Help</name>
        
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            <category term="110ソフト" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://it-help.jp/">
        <![CDATA[クラウドWatch の記事によると、 <a href="http://cloud.watch.impress.co.jp/docs/news/20120215_512102.html">MSが2月の月例パッチ9件を公開、IEやSilverlightなどの脆弱性を修正</a>  とのことです。

毎月恒例のMSの月例パッチが公開されました。今回は全9件で、深刻度「緊急」が4件、「重要」レベルが5件となっています。深刻度「緊急」の詳細は以下の通りです。

「MS12-008」は、Windowsカーネルモードドライバーに関する2件の脆弱性を修正する。2件のうち1件は、64bit版のWindows 7にクラッシュを引き起こす脆弱性が発見されたとして、2011年12月にコンセプトコードが公開されていたもの。対象となるOSは、Windows 7/Vista/XPおよびWindows Server 2008 R2/2008/2003。

　「MS12-010」は、IE関連の4件の脆弱性を修正する。4件のうち2件の脆弱性は、リモートでコードが実行される可能性があり、他の2件には情報漏えいの可能性がある。対象となるソフトウェアはIE 9/8/7/6。

　「MS12-013」は、Cランタイムライブラリの「MSVCRT.DLL」に存在する1件の脆弱性を修正する。脆弱性が悪用された場合、リモートでコードを実行される可能性がある。対象となるOSは、Windows 7/VistaおよびWindows Server 2008 R2/2008。

　「MS12-016」は、.NET FrameworkおよびSilverlightに関する2件の脆弱性を修正する。2件のうち1件の脆弱性については、今回の修正パッチ公開以前に脆弱性情報が一般に公開されていた。対象となるソフトウェアは、.NET Framework 4/3.5.1/2.0およびSilverlight 4。Silverlight 4についてはMac版にも同じ脆弱性が存在するため、アップデートファイルが公開されている。 

以上となっています。尚、適用前には必ずバックアップを取って頂いた上でご利用下さい。
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    <title>Javaの脆弱性を悪用する攻撃が急増、最新版へのアップデートを</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://it-help.jp/news_ec/000447.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://it-help.jp/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=3/entry_id=447" title="Javaの脆弱性を悪用する攻撃が急増、最新版へのアップデートを" />
    <id>tag:it-help.jp,2012://3.447</id>
    
    <published>2012-02-13T05:52:45Z</published>
    <updated>2012-03-01T05:54:27Z</updated>
    
    <summary>アップデートお早めに！ INTERNET Watchの記事に、 Javaの脆弱性...</summary>
    <author>
        <name>IT-Help</name>
        
    </author>
            <category term="130ＥＣ" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://it-help.jp/">
        <![CDATA[アップデートお早めに！<br>
INTERNET Watchの記事に、 <a class="" href="http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20120213_511785.html" target="_blank" title=""><span style="font-size: 16px; ">Javaの脆弱性を悪用する攻撃が急増、最新版へのアップデートを</span></a> てのがありました。<br>
<b style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-size: 16px; ">Javaの脆弱性</span></b>を悪用した攻撃による被害報告が、2012年1月後半から急増してるそうです。いわゆるGumblarの手法によるもののようですが、今回はJavaの脆弱性を突いているようですね。<br>
とにかくセキュリティはセキュリティソフトの導入のみならず、<b style="color: rgb(255, 0, 0);">Windowsの月例パッチ</b>及びSPの適用と、今回のように<b style="color: rgb(255, 0, 0);">アプリのアップデート</b>の3つが揃ってセキュリティです。<br>
ただ、ご自身のアプリが最新の状況かどうか分らない場合もあるかと思います。そんな場合はIPA（情報処理推進機構）が提供してる<a class="" href="http://jvndb.jvn.jp/apis/myjvn/vccheck.html" target="_blank" title=""><span style="font-size: 16px; ">「MyJVN バージョンチェッカ」</span></a>をご利用ください。<b style="color: rgb(0, 0, 255);"><span style="font-size: 14px; ">MyJVN バージョンチェッカ</span></b>は利用者のPCにインストールされているソフトウェア製品のバージョンが最新であるかを、簡単な操作で確認するツールです。これを利用してご自身のアプリが最新のものかを確認してみてくださいね。<br>
定期的なアプリのアップデートもお忘れなく！<br>
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    <title>MS　1月の月例パッチ公開</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://it-help.jp/news_soft/000442.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://it-help.jp/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=3/entry_id=442" title="MS　1月の月例パッチ公開" />
    <id>tag:it-help.jp,2012://3.442</id>
    
    <published>2012-01-11T05:17:39Z</published>
    <updated>2012-03-01T05:21:25Z</updated>
    
    <summary>クラウドWatch の記事によると、 MSが1月の月例パッチ7件を公開、Wind...</summary>
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        <name>IT-Help</name>
        
    </author>
            <category term="110ソフト" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://it-help.jp/">
        <![CDATA[クラウドWatch の記事によると、 <a href="http://cloud.watch.impress.co.jp/docs/news/20120111_503518.html">MSが1月の月例パッチ7件を公開、Windows Media Playerなどの脆弱性を修正</a>  とのことです。

毎月恒例のMSの月例パッチが公開されました。今回は全7件と前月の半分で、深刻度「緊急」が1件、「重要」レベルが6件となっています。深刻度「緊急」の詳細は以下の通りです。

最大深刻度が“緊急”の修正パッチは、Windows Media PlayerとDirectShowに関する2件の脆弱性を修正する「MS12-004」。特別に細工されたメディアファイルを開いた場合に、任意のコードを実行させられる危険がある。対象となるOSは、Windows 7/Vista/XPおよびWindows Server 2008 R2/2008/2003。Windows 7およびWindows Server 2008 R2では深刻度が1段低い“重要”とされている。 

以上となっています。尚、適用前には必ずバックアップを取って頂いた上でご利用下さい。
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    <title>7000円台でDVI×3出力が可能なVGAがSapphireから発売</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://it-help.jp/news_hard/000444.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://it-help.jp/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=3/entry_id=444" title="7000円台でDVI×3出力が可能なVGAがSapphireから発売" />
    <id>tag:it-help.jp,2011://3.444</id>
    
    <published>2011-12-21T05:27:16Z</published>
    <updated>2012-03-01T05:41:22Z</updated>
    
    <summary>トリプルディスプレイ環境を安価に！ ASCII.jpの記事に、 7000円台でD...</summary>
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        <name>IT-Help</name>
        
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            <category term="120ハード" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://it-help.jp/">
        <![CDATA[トリプルディスプレイ環境を安価に！<br>
ASCII.jpの記事に、 <a class="" href="http://ascii.jp/elem/000/000/657/657815/" target="_blank" title=""><span style="font-size: 16px; ">7000円台でDVI×3出力が可能なVGAがSapphireから発売</span></a> てのがありました。<br>
デュアルディスプレイ以上の環境ってのは、正直、一度作ったら元には絶対戻りたくないほど便利で快適です！ただ、デュアルディスプレイ環境は大した金額かけなくても普通に実現できますが、トリプルディスプレイ以上になるとチョットお高めになるのも事実。<br>
そんなところへ、今回サファイアさんから<b style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-size: 14px; ">「FLEX HD6450 1G DDR3 PCI-E DL-DVI-I+SL-DVI-D/HDMI BOX」</span></b>というなんと、<b style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-size: 14px; ">7,000円台</span></b>で<span style="font-size: 14px; "><b style="color: rgb(0, 0, 255);"></b></span><b style="color: rgb(0, 0, 255);"><span style="font-size: 16px; ">DVI×3出力</span></b>が可能なグラボが発売されたそうですよ。<br>
GPU自体が「らで」の6450なんで3Dゲームバリバリってわけには正直いかないですけど、普通の利用にはなんの問題もなし！コレ使って現在主流の23インチ級ディスプレイを3台並べたとしても、<b style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-size: 14px; ">5万チョイくらい</span></b>で実現できちゃいますよ！<br>
（23インチ級のディスプレイの価格はこだわらなければ15,000円くらいで買えます）<br>
中の人は現在、スペースの問題もあってデュアルディスプレイ環境なんですが、スペースが許すなら絶対トリプルディスプレイ以上の環境を構築したいほどなんです！<br>
現在、シングルディスプレイ環境の方には、是非ともオススメしますよ！<br>

<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=ithelp-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B006OGWRR8&ref=qf_sp_asin_til&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>
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